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マタニティアジャスターの手作り方法!おすすめのアジャスターも紹介!

マタニティアジャスターは、とっても便利なアイテムですよ!

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妊娠すると体型に変化があらわれるので、今まで履いていたジーンズが履けないことがあります。

マタニティアジャスターは、ベルト調節のような機能を持っているので、1つ持っていると便利ですよ。

そこで今回はマタニティアジャスターの手作り方法と、おすすめのアジャスターを紹介します。

 

マタニティアジャスターの手作り方法!

妊娠初期から産後まで、その度に洋服を買い換えることは金銭的にも辛いですよね。

ですが、アジャスターベルトを使えば、お気に入りのジーンズやパンツを履くことができます。

まずはマタニティアジャスターの手作り方法を紹介していきます。

ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

 

1:平ゴム

簡単!手作りアジャスター参照元URL http://192abc.com

まず1つめのは、平ゴムを使った方法です。

手芸屋さんや100円ショップなどで売っている、平ゴムとボタンの2点で作ることができますよ

  1. パンツのベルト部分と同じくらいの太さの平ゴム(30mmくらい)を用意します。
  2. ボトムスのウエストの開き具合に合わせて、長さをカットして端にボタンを縫いつけます。
  3. もう片方の端にボタン穴を作り完了です!

産後は、縫い付けたボタンを取り外せば、そのまま着ることができますよ。

 

 

2:ヘアゴム

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

参照元URL http://kechilog.exblog.jp

2つは、もっと簡単にできるヘアゴムを使った方法です。

ウエストの1番上のボタンとボタンボールにヘアゴムを通し、くくりつければ完成!!

縫いつけたりすることがないので、短時間でさっと実践することができます。

妊娠初期のころは、まだマタニティ服が大きく感じることもあるので、この方法にチャレンジしてみてください。

 

 

3:腹巻

腹巻で即席手作りアジャスター

参照元URL http://shop-list.com

3つめは、腹巻で代用するという方法です。

パンツのファスナーをある程度のところまで上げたら、腹巻をして完了!

腹巻は、体に程よくフィットするからアジャスターのような役割をします。

少しずつお腹が大きくなってきたら、サスペンダーをプラスするといいですよ。

 

 

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おすすめのマタニティアジャスター!

マタニティアジャスターは、とても便利なので、ぜひ取り入れてみてください。

最後はおすすめのマタニティアジャスターを紹介していきます。

ぜひお気に入りを見つけてくださいね。

 

 

サッシュ付き

腹巻のようにお腹の冷え対策ができるサッシュ付きのマタニティアジャスターです。

スライダーは約35cmまで伸びるので、長い期間使えますよ。

お腹まわりを覆うサッシュは、肌に優しい綿素材を使用しています。

 

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ストレッチ性抜群

ストレッチ性抜群のマタニティアジャスターです。

本体の上半分を折り返せば、フロント部分をすっぽりと覆えますよ。

中央には細ゴムが入っているので、程よい締め付け感も◎。

 

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目立ちにくい

目立ちにくいマタニティアジャスターです。

ズボンの内側に装着するから、アジャスター部分がういたりしません。

カラーも豊富なので、幅広いボトムスにマッチしますよ。

 

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シリコン素材

シリコン素材でできたマタニティアジャスターです。

ボタンに本体を通すだけで、取り付けれるのでとても簡単ですよ。

小さいサイズだから持ち運びにも便利ですね。

 

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リボンデザイン

可愛いリボンデザインのマタニティアジャスターです。

ボタンとフックの両方に対応しているから、さまざまなボトムスに使えますよ。

最大28cmまで伸ばすことができ、伸縮性も抜群です。

 

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(関連記事)

 

いかがでしたか?

マタニティアジャスターは、意外にも簡単に自分で作ることができます。

上記で紹介した代用のものでも、機能性はあるので、ぜひチャレンジしてみてください。

マタニティ服がまだ大きく感じる方や、産後に体型が戻らず困っているかたにもオススメです。

今回はマタニティアジャスターの手作り方法と、おすすめのアジャスターを紹介しました。

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