お子様も授かり、大切な時期であるマタニティ期。

段々と体型の変化もあり、嬉しい気持ちと大変で辛い時などさまざまな体験をしますよね。

家でリラックスすることも大切ですが、買い物や散歩など、外でもリフレッシュも大切ですが、その時に意識するのがマタニティファッションですね。

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基本ベースはラフな服装ですが、ラフすぎてはおしゃれとは言えません!

春夏の時期だからこそできるおしゃれを楽しみ、気分も盛り上げて、今の時期を楽しみましょう!

そこで今回はマタニティウェアコーデ2022!春夏編でおしゃれな着こなしを紹介します。

春夏のマタニティコーデで気をつける事は?

マタニティコーデをする上で気をつけたいのは、「締め付け」「冷え対策」「安全性」です。

普段の服装では、大人っぽく見せるために高いヒールを履いていても、マタニティ期ではNG。バランスを崩して転倒の場合もありますし、何よりリラックス感が軽減されてしまいます。

ヒールのあるタイプを選ぶなら、普段よりも低いタイプや、少しでも安定感が増すチャンキータイプなどを選ぶのが大切です。

また春夏も季節でも冷える場合がありますので、いつでも気温調節ができるように、ストールなどの防寒アイテムを持つようにしましょう!

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少し肌寒さも感じる春。

先輩ママはどんなコーデでおしゃれを楽しんでいるのか?

それではさっそく、2022年春のおしゃれなマタニティコーデをチェックしていきましょう!

パンツコーデ!

ベージュのテーラードジャケット×ベージュのTシャツ×グリーンのプリーツパンツ

参照元URL:https://wear.jp/

春といえばテーラードジャケット。

ベージュのTシャツにグリーンパンツで、ラフながらも上品な雰囲気がありますね。

パンツもリラックス感がありながら、プリーツで上品さがあり◎。

ベージュのシアーシャツ×デニムのサロペット×ブラウンのパンプス

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サロペットは幼くカジュアルなイメージですが、少しオーバーサイズで着こなせば、マタニティにとってはラフなアイテムですね。

シアー感のあるシャツを合わせて大人っぽさとトレンドも取り入れ、上品カジュアルなコーデが完成しています。

白のブラウス×デニムパンツ×黒のローファー

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白のティアードブラウスはふわっとしたシルエットが春らしいですね。

ぽっこりお腹も適度に隠すことができ、デザインデニムパンツと合わせ、可愛くなすぎなくしているのが◎。

足元は黒のローファーで引き締め、大人可愛くまとめています。

ベージュのシャツ×ブラウンのパンツ×黒のローファー

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今度はアースカラーで上品見えな着こなし方!

こちらのコーデのポイントは、大きなお腹をあえて隠すのでなく、半分インで見せた着こなし方です。

普段でも使えるおしゃれなテクニックですね。あえて見せるスタイルが◎。

もちろんパンツはゆったりスタイルでお腹の締め付け感もないので、とてもおしゃれなマタニティコーデができています。

ベージュのメッシュトップス×白のロゴTシャツ×ブラウンのサテンパンツ

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トレンド感のある上品カジュアルコーデ。

白のロゴTシャツがメッシュから適度に見えてアクセントになっています。

またブラウンパンツの光沢が上品で、落ち着いた色合いながらも華やかさがありますね。

スカートコーデ!

Gジャン×グレーのパーカー×ベージュのスカート

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とっても可愛い大人のカジュアルコーデ!

ボリューム袖が可愛いGジャンにグレーパーカーの重ね着がアクセントになっていますね。

そこにタイトめな花柄スカートを合わせて、カジュアルになりすぎない、大人の可愛らしがあります。

Gジャン×グレーのパーカー×ベージュのスカート

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同じくGジャンとパーカーの重ね着コーデ!

今度はショート丈のGジャンにグレーパーカーの重ね着でメリハリを演出!

キャップやスニーカーを合わせ、スポーティな雰囲気もありつつ、フレアのベージュのスカートで女性らしさもしっかり加えています。

ベージュのブルゾン×黒のレースカットソー×ブラウンのプリーツスカート

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大人可愛い着こなし。

ベージュのブルゾンでカジュアルな雰囲気ですが、インナーの黒のレースが大人っぽさを加えていますね。

またブラウンのプリーツスカートで華やかさも作りながら、スニーカーで程よくカジュアルダウンさせています。

ベージュのパーカー×白のプリーツスカート×かごバッグ

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春の防寒アイテムにぴったりなマウンテンパーカー。

ショート丈でスッキリと着こなし、メリハリのある着こなしができていますね。

プリーツで華やかさを出し、ボーイッシュになりすぎないようにしています。

ギンガムチェックブラウス×黒のプリーツスカート×黒のスニーカー

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黒のワントーンの着こなし。

少しシックな雰囲気がありますが、ギンガムチェックで少し可愛らしさを高めています。

またかごバッグで春感もしっかり出していておしゃれですね。

ワンピースコーデ!

黒のレザージャケット×白の花柄ワンピース×黒のサンダル

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大人の甘辛MIXコーデ!

白の花柄ワンピースが甘さたっぷりなので、黒のレザージャケットでしっかり辛口プラス。

黒の引き締めているので着膨れもなく、上品カジュアルに着こなしています。

ベージュのシャツ×ベージュのメッシュワンピース×ベージュのパンツ

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こちらはベージュのワントーンコーデ。

上品さとソフトな優しさが今っぽな雰囲気で◎

足元をしっかり黒で引き締め、上品な大人のスタイルにまとめています。

黒のシャツワンピース×デニムパンツ×白のスニーカー

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シャツワンピースにデニムパンツの王道重ね着。

黒でしっかり引き締めているので、大人っぽさがありますね。

かごバッグを合わせ、春らしい雰囲気も表現しています。

白のワンピース×デニムパンツ×スニーカー

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とっても上品な白のワンピースですね。

襟もついてきちんと感がありつつ、黒のスニーカーで程よくスポーティ感も加えています。

インナーはカットソーにデニムパンツとシンプルですが、重ね着で防寒性も高まり、白のワンピースで華やかさもあり◎です。

ベージュのシャツワンピース×白のカットソー×グレーのレギンス

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こちらもベージュ系のワントーンコーデ。

シャツワンピースはロング丈になっているので、程よい大人っぽさが◎。

ラフなトップスで締め付け感もなく、大人のリラックスカジュアルコーデが完成しています。

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【2021夏】おしゃれなマタニティコーデ12選!

四季の中でも一番夏が体に答えますよね。

夏は春よりもさらに薄着な着こなしが増えますが、妊婦さんだからといってノースリーブやサンダルは絶対ダメ!ということでもありませんよ。

それではつづては2022年夏のおしゃれなマタニティコーデを紹介していきます。

パンツコーデ!

ブラウンのトップス×グリーンのワイドパンツ×ベージュのサンダル

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ブラントとグリーンで落ち着いた大人の着こなし。

トップスは少し肩出しで大人っぽさを出し、メリハリ感を演出しています。

リラックス感もあり、今っぽな雰囲気もあり◎。

黒のワンピース×黒のトップス×赤のパンツ

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黒と赤の魅力的な大人の着こなし方。

マタニティとは思えない攻めたコーデが素敵ですね。

黒のニットベスト×柄のトップス×ベージュのトップス

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ニットベストのカラーパンツのトレンドアイテムコーデ。

メリハリのある雰囲気が大人っぽく、上品な雰囲気が素敵ですね。

またニットベストは少しロング丈でもあるので、気になるお腹も自然と隠れて◎。

ノースリーブのボーダー×グレーのレギンス×黒のサンダル

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リラックス感のあるカジュアルコーデ。

赤のボーダーが夏らしさと女性らしさがありますね。

スカートコーデ!

チェックのシャツ×白のロゴTシャツ×黒のクロシェスカート

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白のロゴTシャツに夏に人気のクロシェスカート。

モノトーンで合わせているので、お腹のハリもうまく隠せていますね。

アクセントにチェックのシャツを合わせ、大人可愛く見せています。

白のブラウス×ベージュのタイトスカート×ベージュのサンダル

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こちらはトレンドの淡色コーデ!

人気のワントーンで上品さと優しいソフトな雰囲気が◎。

トップは可愛いフリルに、スカートはタイトで大人可愛いアクセントにしています。

ベージュのロング丈のベスト×ブラウンのタンクトップ×総柄スカート×ベージュのサンダル

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大人可愛い着こなし。

ブラウンのタンクトップにブルーの総柄のスカートで、大人っぽさと夏感を演出しています。

またベージュのロング丈のベストを合わせ、お腹の膨らみを程よいカバーしつつ、防寒とおしゃれが両立できていますね。

ブラウンのベスト×白のTシャツ×ブラウンのスカート

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ブラウンのレースのセットアップスタイル。

大きなお腹をしっかりとアピールした着こなし、マタニティだからこそ、今を楽しむおしゃれなスタイルですね。

ワンピーススタイル!

白のプリーツキャミワンピース×ブラウンのTシャツ×ベージュのスニーカー

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ブラウンと白の色合いが素敵な着こなし。

キャミワンピースはプリーツ仕様になっており、カジュアルながらも上品な雰囲気が素敵ですね。

パープルのTシャツワンピ×デニムパンツ×ベージュのサンダル

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Tシャツワンピにデニムパンツの定番の重ね着。

サイドのスリットが大きく入っているので、夏らしい軽やかな雰囲気が◎です。

またパープルカラーで可愛くなりすぎず、大人っぽさもあり◎。

ベージュのワンピース×ドット柄のブラウンのスカート×黒のローファー

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ウエストにロープを巻いてアクセントにし、メリハリ感を演出しています。

お腹も大きくなっているので、締め付け感を出さずにスタイルアップができていますね。

またベージュとブラウンの落ち着いたカラーも◎。

ブラウンのワンピース×白のスニーカー×グリーンのショルダーバッグ

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ブラウンのキレイめワンピース。

白のスニーカーやグリーンのカジュアルなバッグを合わせ、上品カジュアルコーデにまとめています。

マタニティコーデに関する関連記事

いかがでしたか?

とても妊婦さんと思えないようなおしゃれな着こなしばかりでしたね!

スタイルが変化してしまうからおしゃれをあきらめてしまった妊婦さんも多いと思います。

ちょっとした工夫やマタニティならではの対策をするだけで、コーデの幅を広げることができます。

つわりやホルモンのバランスが崩れて気分が落ち込みそうになる時こそ、おしゃれを楽しんで素敵なマタニティライフを過ごしてくださいね。

今回はマタニティウェアコーデ2022 !春夏編でおしゃれな着こなしを紹介しました。

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