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ストレートアイロンのおすすめ10選!選び方から巻き方・使い方までストレートアイロンの全てを紹介!

ストレートアイロンは色々な会社から発売されていて、安いものから高いものまでたくさんあります。

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安かったらあまり機能的によくないかな?

髪が傷まないのはどれ?

綺麗なストレートになる?

どう違うの?

など色々な悩みが出てきて、ストレートアイロンを選ぶとき、最終は口コミで判断するしかなくなってきていませんか?

 

実際ストレートアイロンは、選び方を間違わなければ、ストレート以外にも簡単な巻き髪にも挑戦できたり、ヘアアレンジがたくさんできる万能なアイテムです。

 

そこで今回はおすすめのストレートアイロンを10個厳選しましたので、選び方から巻き方・使い方と一緒に、この記事を参考にしていただければと思います。

 

すぐにおすすめのストレートアイロンをみたい方は、目次の「元美容師が選ぶストレートアイロンのおすすめ10選」を押して、ジャンプしてくださいね!

 

5つのポイントをおさえた使いやすいストレートアイロンの選び方!

ストレートアイロンを選ぶ時、あなたはどんな基準で選んでいますか?

 

実は5つのポイントをおさえるだけで、自分にあった使いやすいストレートアイロンを選ぶことができます。

その選ぶポイントとは以下です。

  • 最高温度
  • プレートの幅・長さ
  • プレートの材質
  • 本体の重量
  • コードの根元の形状

それではストレートアイロンの選び方を順番に説明していきますね。

 

ストレートアイロンの最高温度

ストレートアイロンの最高温度

ストレートアイロンを使うことで髪の毛がまっすぐになる理由としては、タンパク質が熱で変形する為です。

 

変形させるためには、ある程度のプレートの温度が必要になってきます。

その温度が160℃〜180℃以上と言われていますので、最高温度が180℃以上あるストレートアイロンを購入してください。

 

髪の毛の太さ・細さによって適している温度もありますので、比較的細かく温度調節ができるストレートアイロンがあれば、もっといいですね。

 

中には230℃以上あるストレートアイロンもあるぐらいです。

 

 

プレートの幅

プレートの幅
ストレートアイロンを使うときに、とても重要となるポイントがプレートの幅です。

プレートとは髪を挟み込む金属部分の事をさしていますが、 基本的には髪の毛の長さと量で選ぶプレートの幅は決まります。

  • 髪の毛が長くて多い人:プレートの幅は太め(幅30mm以上)
  • 髪の毛が短くて少ない人:プレートの幅は細め(幅20mm以上)

ただプレートの幅が太い・細いでメリット・デメリットがありますよ。

プレートの幅が太い

メリット:一度に多い量の髪の毛をストレートにすることができる。

デメリット:顔まわりの髪をアレンジする時、火傷の危険があったりと使いにくい。


プレートの幅が細い

メリット:顔まわりの髪の毛はもちろん、色々な細かいヘアアレンジをかけやすい。

デメリット:全体の髪の毛をブロック分けにしてストレートをするため時間がかかる。

総合的に考えると、筆者は色々な細かい使い方ができる、プレートの幅が細くて持ちやすいストレートアイロンをおすすめします。

 

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ストレートアイロンのプレートの材質

ストレートアイロンのプレートの材質
ストレートアイロンのプレートの材質は、以下がおすすめです。

  • セラミック
  • チタニウム

理由として熱伝導が早い為、スムーズに髪の毛を伸ばすことができますよ。

 

ただセラミック・チタニウムのプレートにも2パターンあり、

「コーティングされているプレート」

「プレート自体がその材質」

になっているものがあります。

 

おすすめのプレートとしては、「プレート自体がその材質」になっている方がいいですが、値段はもちろん高くなりますね。

コーティングは使っていくうちに剥がれていく為、滑りが悪くなると買い替えをしなければ、髪を傷める結果に繋がります。

使用頻度・予算にあったプレートの材質を選びましょう!

 

 

ストレートアイロン本体の重量

ストレートアイロン本体の重量
ストレートアイロン本体の重量ですが、アレンジをする時にかなり重要だと思います。

やはり重いストレートアイロンになると手が疲れてくるので、髪が長い方だったら余計にアレンジするのが面倒臭くなってきますよね。

 

1つ目の項目で説明したように、小ぶりなストレートアイロンになればなるほどアレンジがしやすいので、軽量のストレートアイロンが無難にいいですね!

 

 

コードの根元の形状

コードの根元の形状
ストレートアイロンを使うとき、色々な角度にしたり持ち替えたりして使うので、コードの根元の形状が回転する物だったら、かなり便利です。

 

なるべくコードが絡まらない形状と長さを選んでください。

今ではコードレスのストレートアイロンもありますよ!

 

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元美容師が選ぶストレートアイロンのおすすめ10選

それではさっそく元美容師が選ぶストレートヘアアイロン10選を紹介します。

値段はバラバラですが、「値段が高い=いい物」ではありませんので、あなたに合ったストレートアイロンを選んでください。

 

10位:KINUJOのストレートアイロン LIP IRON

こちらのストレートアイロンは、プレートが35mmと広いタイプなので、手短にストレートを実現させたい方におすすめです。

 

最高温度が200℃まであるので温度設定はクリアですね!

後はプレートの素材ですが、シルクプレートになっています。

 

髪の毛が傷みやすいストレートアイロンですが、シルクプレートを採用しているため、保湿力も抜群で、綺麗なサラサラのストレートヘアを実現しくれます。

 

コードレスでコンパクトなので、スイッチをONにするとすぐに使うことができるのも便利。

とにかく朝すぐにストレートをしたい方におすすめです。

 

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9位:ホリスティック キュア ストレートアイロン

ストレートアイロンで大切なプレート部分に、水晶をはじめ数種類の天然鉱物をパウダー状にして配合することで、使うたびにツヤのある髪に仕上げてくれます。

 

プレート部分にクッション機能も搭載しており、しっかり髪を挟み込みしてくれるだけではなく、髪の傷みも軽減してくれます。

 

基本的にはストレートアイロンですが、アイロンを閉じると円形になるので、

  • Cカール
  • Sカール
  • Jカール

など、色々なアレンジができますよ

 

温度も120℃〜200℃までの5段階で設定できるので、しっかりと綺麗なストレートヘアにしてくれます。

大きさもコンパクトなタイプなので、色々な角度からへアレンジを施しても疲れにくいのでおすすめですよ!

 

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8位:ヴィダルサスーンマジックシャインストレートアイロン

必ず聞いたことがあるヴィダルサスーンのストレートアイロンです。

 

先にデメリット部分をお伝えしておくと、ヴィダルサスーン全般で言えることですが、少し重いのが特徴

しかもスチームを稼働させる時は水を入れるので、さらに重くなりがちです。

 

ただその分、

  • スチーム量はかなり多い
  • マイナスイオンも含まれている

ので、髪全体を守りながらストレートヘアにすることができます。

湿気に強いストレートヘアを実現してくれるので、ストレートのキープ力がある事でも有名ですね。

 

またプレートは凹凸が少ない「シャイニーミラーコーティング加工」が施されているので、髪の傷みも軽減してくれますよ。

 

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7位:ウルトラ セラミックイオンストレートヘアアイロン

こちらはセラミック純度100%なのが売りです。

セラミック純度100%なのでお値段も少々はりますが、コーティングが剥がれるなどの心配はなく、長い期間使う事ができるのが嬉しいですね !

 

温度調節も230℃まで対応していて根元部分の回転も360度まわるので、いいストレートアイロンの条件としてはすべてクリアしてます。

 

デメリットとしては、口コミでも多く書かれている通り、2年から3年に一度買い替えが必要になる可能性が高い事です。

このスパンを短いか長いかの判断は難しい所ですので、7位とさせて頂きました。

 

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6位:アゲツヤ チタニウム プロフェッショナルストレートアイロン

こちらコスパがダントツによくお進め。

3,278円(税込)なのに、チタニウムを使用している所が素晴らしいですね!

 

温度設定も220℃まで可能なので、このコスパの割に大手に引けを取らない性能です。

ただ温度が高いのはいいですが、本体自体も少し熱くなってくる場合があり、口コミにも「本体自体も熱くなるので火傷に注意」と書いている方もいます。

 

この辺りは値段らしいといえばらしいですが、コスパからみると性能や機能はバッチリなので、はじめてストレートアイロンを使う方におすすめです。

 

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5位:パナソニック ストレートアイロン ナノケア

こちらも必ず聞いたことがある「パナソニック ナノケア ストレートアイロン」です。

 

プレートはグロスコーティングで加工しているのでカラーの色落ちを抑え、しっとりしたまとまりがあるスタイリングにしてくれます。

 

プレートの長さも95mmと従来のプレートより10mmも長く設計しており、髪の毛の挟み具合もしっくりくるみたいですね!

ナノイーで水分をたっぷり使う事で髪の傷みが軽減されるので、ストレートアイロンの傷みを気にされる方におすすめです。

 

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4位:アドスト プレミアム DS2 ストレートアイロン

こちらめったにお目にかかれない、プレートにアルミニウム素材が使用されています。

 

高級なだけあってやはりお値段もそれなりにします。

ですがストレートヘアにするための独自の技術が施されており、使用レビューも「サラサラになる!」と、かなりいい評価ですね!

 

蒸気が出る量を削減・水蒸気を効率よく発散させるなど、細かい所まで配慮されているので、しっかりしたアイロンを手にしたい方や、プロの方にもおすすめのストレートアイロンです。

 

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3位:SONIC STYLER PRO リペアセット

最近口コミで使う人が増え、どのランキングにも名乗りをあげている「SONIC STYLER PRO リペアセット」です。

超音波アイロンとして、美容室からもかなりの人気ですよ。

 

超音波振動の働きで、トリートメント剤を中まで浸透させる新しい技術ですね。

髪の毛にも負担がかからずストレートのヘアスタイルが可能になり、手触りがよくなる革新的なストレートアイロンですよ!

 

アイロンで髪が痛んでいる方やダメージが多い方におすすめです。

 

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2位:絹女 KINUJO ストレートヘアアイロン

楽天のレビューでも高評価されている、高性能のストレートアイロンです。

 

おすすめの理由は、髪に優しいシルクプレートを採用しているところ。

「シルクプレート」とは、摩擦力が低いとされているテフロン系の素材を特殊加工することで、絹のような髪通りのよさを実現しています。

 

また28mm使用になっている為、自然なカールをこのアイロン1本で仕上げてしまう、プロ仕様なところも高評価!!

 

温度設定も220℃まで可能で、ストレートアイロンの欲しい性能として、プロが使用していてもおかしくないぐらいの機能がたくさんあります!

 

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1位:絹女 KINUJOワールド ストレートアイロン

アイロン業界でも有名な「絹女シリーズ(海外兼用)」です。

 

ストレートアイロンの命ともいえるプレートですが、先ほどと同じく「シルクプレート」が採用されています。

 

200℃の高温状態で水をかけても蒸発しないほどの保湿力があるということは、髪への負担がかなり軽減されているということにつながるので、とても評価が高いす。

 

また海外旅行でも気軽に持って行けるのも人気の理由ですね。

 

冒頭でお伝えしました「ストレートアイロンを選ぶ5つのポイントのすべてをクリア」しているので、ぜひこちらのアイロンを選んでみてはいかがでしょうか?

 

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ストレートアイロンだけでもかなりの数があり、選ぶのは困難だと思いますが、あなたの髪質・予算・使用頻度などを考えた上でご購入されることをお勧めします。

 

ではストレートアイロンを購入したところで、

  • 髪がどんどん傷む
  • 焦げ臭い
  • 綺麗にストレートにならない

など、色々なストレートアイロンのお悩みがあると思います。

次の章ではそういったストレートアイロンのお悩みを解決していきますね!

 

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髪が傷みにくいストレートアイロンの使い方を紹介!

ストレートアイロンを使う上で知っておかないといけない事は、「使えば必ず髪の毛は傷む」ということです。

どんなに素晴らしい技術のストレートアイロンでも、熱と摩擦を加えるということは、髪の毛にとってはよくなですね。

 

ただストレートアイロンの性能や使い方によっては、髪の毛の傷みを軽減してくれる方法があります。

そのポイントは下記6個です。

  • 自分の髪に合った適正温度を調べる
  • 髪の毛はしっかり乾かす
  • ブラッシングとブロッキングをする
  • ストレートアイロンを滑らせる速度
  • 毛先に向かって真下に引っ張る
  • ストレートキープのスプレーを使う

さっそく、髪の毛が傷みにくいストレートアイロンの正しい使い方を詳しく紹介しますね。

 

自分の髪に合ったストレートアイロンの適正温度を調べる

自分の髪に合ったストレートアイロンの適正温度を調べる
あなたの髪質で変わりますが、ストレートアイロンをセットする時の適正温度を探しましょう。

 

180℃で綺麗にツヤが出ないのであれば185℃を試す。

それでもうまくいかない場合は190℃と、綺麗にツヤがでてセットが出来た温度が自分の髪質に合った適正温度です。

 

温度が高い方がもちろん綺麗にツヤが出るのですが、温度が高すぎると髪の毛が傷んでくるのがわかります。

徐々に温度を上げていって、綺麗なツヤが出る、自分に合った最低の温度を探してください。

 

 

髪の毛はしっかり乾かしてアイロンする

髪の毛はしっかり乾かしてアイロンする
ストレートアイロンをする時に髪の毛が濡れた状態でアイロンをされる方がいらっしゃいますが、それはNGです。

濡れている状態はキューティクルが開いている状態なので、そこに熱と摩擦を加えることで、髪に大きなダメージを与えてしまいます。

 

後はオイルをつけてアイロンする事もやめておいたほうがいいです。オイルをつけてアイロンをする事で熱を逃がさなくしてしまう恐れがあります。

 

下記のようなヘアアイロン用のスタイリング剤を事前に使う事はOKです!

 

 

ストレートアイロンをかけるときはブラッシングとブロッキングをする

ストレートアイロンをかけるときはブラッシング
ストレートアイロンをかけるときは、下記のようなダメージにいいブラシで、事前にブラッシングを心がけましょう。

 

そしてブラッシングが終わったら、適当に毛束を作って一度に多い髪の毛をアイロンするより、手間ではありますが「ブロッキング」を必ずした方がいいですよ。

ストレートアイロンをかけるときはブロッキングをする

段階に分けてブロッキングをすることで、綺麗におさまったストレートヘアを実現できます。

 

 

4:ストレートアイロンを滑らせる速度

ストレートアイロンを滑らせる速度
たとえばストレートアイロンのプレート幅が30mmの場合。

  • 髪をはさんで3cm滑らすのに1~1.5秒
  • 髪をはさんで6cm滑らすのに2~3秒

の早さが、ストレートアイロンを滑らせる速度の目安です。

 

皆さんがやりがちな失敗といえば、何度も何度も同じ箇所をして、キューティクルを破壊する行為です。

基本的に髪が傷む原因は、「熱・摩擦」なのを知っておきましょう。

 

アイロンを一回滑らして終わらす為には、適正の温度を調べる事がとても重要なので、温度管理は必須です。

 

 

5:根元でアイロンを挟んだら毛先に向かって真下に引っ張る

根元でアイロンを挟んだら毛先に向かって真下に引っ張る
これもストレートアイロンではやりがちな行為ですが、アイロンで髪の毛を挟んだ後、横に引っ張ることです。

 

横にアイロンを引っ張ってしまうと、うまくいかない場合があるので、毛束を作って真下に根元から毛先に向けてアイロンを引っ張るようにしましょう。

 

根元から毛先にアイロンをかけることによって、キューティクルが統一された方向に向くので、とても綺麗に仕上がります。

 

 

6:仕上げにストレートキープのスプレーを使う

仕上げにストレートキープのスプレーを使う
これは自由ですが、せっかく苦労してストレートにしたので、なるべく長い時間綺麗にストレートヘアを保ちたいですよね!

 

そんな時に便利なのが、ストレートをキープするためのスプレーです。

髪質やストレートアイロンのかけ方にもよりますが、すぐ崩れる方もいらっしゃいますので、このようなスプレーを使ってみてもいいかもしれませんね!

 

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ストレートアイロンを使った巻き方や前髪のヘアアレンジ方法!

ストレートアイロンはただストレートにする為のアイテムではなく、色々な可愛いヘアアレンジをするのにも役立つアイテムです。

 

せっかく高い買い物をしたのに、出番が少ないのは悲しいですよね!

 

それでは最後にストレートアイロンを使った巻き方や、前髪のヘアアレンジをわかりやすく動画で紹介します。

 

ストレートアイロンを使った巻き方(ウェーブ編)

こちらは軽いウェーブ感がでる巻き方です。

 

普段ロングでストレートの方や、セミロングでストレートの方がこちらの巻き方をすることで、カジュアル感が増し、全体の印象が変わりますね!

 

少しイメチェンをしたい時に使えそうな、ストレートアイロンを使ったヘアアレンジです。

とても簡単なので、一度練習してみてみてください。

 

 

ストレートアイロンを使った巻き方(内巻き・外巻き編)

ストレートアイロンで内巻き外巻きができるのをご存知でしょうか?

とても簡単なので一度練習してみてください!

 

ブロッキングをしてから、少量の髪の束をとり、外巻きか内巻きの方向を決めて、ひねって下ろすだけの簡単なヘアアレンジです。

 

ちょっとしたお出かけに使えそうなヘアアレンジだったので、今の髪型に飽きた方はチャレンジしてみてください!

 

 

ストレートアイロンを使った前髪のヘアアレンジ

ストレートアイロンを使った前髪の作り方の疑問がすごく多いので、こちらで紹介さしていただきます。

 

ストレートアイロンなのでまっすぐにすることはできますが、毛先を少し「くるん」とさせるのは難しいようですが、かなり詳しくこちらの動画で説明していますので、一度練習してみてはいかがでしょうか。

 

前髪を綺麗にアレンジすることは全体の髪型のバランスを整えてくれるので、重要ですよ!

 

 

まとめ

ストレートアイロンのおすすめ10選から、選び方・正しい使い方・ヘアアレンジ方法などたくさん紹介してきましたが、ストレートアイロンの事はおわかりいただけましたでしょうか?

 

ストレートアイロンはストレートにするだけでもなく、万能なアイテムとして活躍してくれます。

ただ髪の毛を傷めやすいアイテムでもありますので、使用方法は注意も必要です。

 

正しい使い方を理解して、上手にストレートアイロンを使ってくださいね!

 

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あなたの為になる情報をこれからもたくさん紹介していきます。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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